猪臥山からヤッホー

2019年の干支の山へ登る

猪臥山 (いぶせやま) 1519m 10回目 前回の登頂

2019年1月13日岐阜県高山市の猪臥山へ登りました。

今年の干支亥年の亥に関係するやまは猪臥山です。

9時14分高山市清見町夏厩の卯の花トンネル南側の待避所から単独で登山開始。

猪臥山の山頂手前の祠の所から北アルプス方面を望んだ。

10時53分猪臥山の山頂に到着🗻

ヤッホー  ( -。)<<<<

猪臥山の山頂から北アルプスと乗鞍岳を望むとこんな感じです。

オイラが登った岐阜県の里山の冬景色はここの猪臥山が最高です(2時間前後でで登頂可能で手軽に登れる)

猪臥山の山頂から西方向を望むと白山が望め最高の光景です。

猪臥山の山頂で展望を十分楽しみながら食事を済ませ下山開始しました(稜線の向こうの山は乗鞍岳)

********

猪臥山は日本中央分水嶺と北アルプス、白山、飛越高地にぐるりと囲まれた飛騨の国の、やや白山寄りにあり、眺望は飛騨随一で、冬場は周囲の雪の名峰が眺められ最高です。

卯の花街道の「卯の花トンネル」の清見町側に車を止め、緩やかな林道のような道を50分くらい歩き渡渉点に着き、ここから尾根道となり登山道らしい道を登り、稜線までたどり着き左方向にしばらく登ると猪臥山の山頂に着く。

今日の猪臥山の山頂 360度の大パノラマでしたが御嶽山、乗鞍岳、北アルプスなどの山々の麓に雲がかかっていました。

登山口から猪臥山の山頂までは2時間くらいで登れ、山頂の展望は360度の大パノラマなので、天気の良い日はお勧めの山です。

猪臥山の神様に見守られ無事下山できました「猪臥山の神様ありがとうございました」

********

詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

Filed under: 未分類 — masao 8:43 PM  Comments (0)

平成山・平洞・高曝山からヤッホー

 平成が終わるまでに登りたかった

平成山 (ひらなりやま) 381m

平洞 (ひらぼら) 424m

高曝山 (たかじゃれやま) 457m

2019年1月4日岐阜県関市の平成山平洞高曝山に単独で登りました。

8時25分岐阜県関市下之保の平成自然公園の「不伐百年の森」から登山開始。

8時40分平成山の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

平成山の山頂は林の中にあり展望はありませんでしたので早々に平洞へ向かいました。

8時55分平洞の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

平洞の山頂からの展望は東方向が開け、乗鞍岳、御嶽山、中央アルプス、恵那山が望めたが高曝山の帰りに展望を楽しむ事にして先を急いだ。

9時34分高曝山の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

高曝山の山頂は林の中にあり展望はありませんでしたので早々に平洞へ向かいました。

10時14分平洞の山頂まで戻り、このような光景を楽しみながら食事を済ませ下山しました。

********

平成の最後の年に登ろうと思い平成山と平洞と高曝山へ登りました。

平成山と高曝山は林の中にあり展望はイマイチでしたが平洞の山頂からは乗鞍岳、御嶽山、中央アルプス、恵那山、伊吹山などが望め展望を楽しめました。

平成山と平洞と高曝山の神様に見守られ無事下山できました「平成山、平洞、高曝山の神様ありがとうございました」

********

詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

Filed under: 未分類 — masao 8:51 PM  Comments (0)

原山・松倉山からヤッホー

2019年の初山は地元の里山

原山 (はらやま) 904m 12回目 1・2・3・4・5・6・7・8・9・10・11・12

松倉山 (まつくらやま) 875m 11回目 1・2・3・4・5・6・7・8・9・10・11

2019年1月2日岐阜県高山市の原山松倉山へ登りました(2019年の初山)

9時45分岐阜県高山市新宮町の旧原山スキー場駐車場より単独で登山開始し、「ため池」の手前の東屋に到着。

10時27分旧原山スキー場の上部の原山展望台に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

原山の山頂から遠方の山々は望めませんでした。

10時59分松倉山の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

松倉山の山頂からの展望も曇り空の為イマイチだったので少し休憩して登って来た登山道を戻りました。

********

2019年の初山は高山市民の憩いの里山(原山と松倉山)へ登りました(約1ヶ月ぶりの山)が、思ったより膝の調子も良く楽しい山登りでした。

今年も無理をしない程度に山登りをしますので宜しくお願いします。

原山と松倉山の神様に見守られ無事下山できました「原山と松倉山の神様ありがとうございました」

********

詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

Filed under: 未分類 — masao 5:40 PM  Comments (0)

謹賀新年

平成最後の年は皆様がご健康でご多幸の年になるようにお祈りします。 

オイラは「仕事4、山登り3、農園2、その他1」の割合で一年を健康に過ごそうと思いますので宜しくお願いします。

Filed under: 未分類 — masao 11:59 PM  Comments (0)

冬を迎える我が農園

初雪も降り我が農園は冬眠状態

2年目のラッキョウは青々として元気です。

今年の秋に植え付けしたラッキョウは順調に育っています。

今年の秋に植え付けたニンニクも順調に育つています。

植え付けた本数は昨年より多く144本を植え付けています。

この秋まで草が生えて荒れていたところにタマネギも植え付けていますが少し育ちが悪い感じでちょっと心配です。

11月に知人からもらったオリ菜の苗を植え付け育ちは順調です。

10月に種を蒔いたエンドウは芽が出て大きくなっています(早く種を蒔いたため大きくなりすぎ冬を越せるか心配)

元気に育っているイチゴは白い花が咲いてます。

その他、写真以外の作物ニラとギョウジャニンニクとウドを植え付けてます。

以上が我が農園で冬を越そうとしている作物で春が来るのを待つてます。

Filed under: 未分類 — masao 4:51 PM  Comments (0)

美濃・大洞山からヤッホー

 地理院地図に名前が無い一等三角点

大洞山 (おおぼらやま) 1035m

2018年12月2日岐阜県郡上市の大洞山に登りました。

7時46分岐阜県郡上市和良町鹿倉の大月の森公園から単独で登山開始。

舗装された林道から砂利道になる所に車を駐車し、このような林道を終点まで歩き、北登山口の登山道に取り付きました。

尾根道まで登ると登山道はササに囲まれた歩き易い道でした。

8時58分大洞山の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

大洞山の山頂からの展望は東方向が開けていましたが、曇り空だったので良い展望は望めず、昼食(朝食)を済ませ南登山口方面に下山開始。

下山途中の登山道から大洞山を振り返る。

岩の上に生えていた古木も力尽きて枯れていました。

鉄塔の下を通り抜けて南登山口に向かう。

大変良く整備された階段を下り南登山口まで下山しました。

********

大洞山は岐阜県のほぼ中央に位置し、鹿倉地区にある大月の森公園を裾野に持つ一等三角点の山ですが、なぜか国土地理院の地図に山の名前が書かれていない山です。

大月の森公園にある管理棟を右に見てまっすぐ進むと舗装された道は二又になり、右方向に進み舗装された道から砂利道になる所に車を駐車し、砂利道の作業道を登りつめると大洞山の北登山口に着きました。

登山道は谷沿いの道をしばらく登り、左側へ曲がり斜面をトラバースしながら進むと、やがて尾根道の登山道となり道の脇はササの生えた歩き易い道で稜線まで続き、稜線に出て左へ進むとやがて大洞山の山頂に着きました。

大洞山の山頂は東方向は展望がありましたが曇り空の為、遠くが望めず、昼食(朝食)を済ませ南登山口へ下山する事にしました。

車を駐車した所から北登山口経由で山頂までの距離は約2.5kmですが、山頂から南登山口経由で駐車した車までの距離は約5Kmあり、おまけに登山道はアップダウンの繰り返しで大変疲れました。

登山道は踏み跡が不明瞭な所がありましたが赤テープを目標に歩けば迷う事は無いと思います。

大洞山の神様に見守られ無事下山できました「大洞山の神様ありがとうございました」

********

詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

Filed under: 山登り — masao 8:21 PM  Comments (0)

下呂御前山からヤッホー

 岳人の12月号に書かれていた里山

下呂御前山 (げろごぜんやま) 1412m 5回目 1234・5

2018年11月25日岳人の12月号に載っていた岐阜県下呂市の下呂御前山に登ってきました。

9時5分岐阜県下呂市森の林道から単独で登山開始。

広く平らになった八合目の遥拝所跡に到着。

高岩大権現神社に到着。

岩の上に祭られていて正面からお祈り出来ませんでした。

11時4分下呂御前山の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

御嶽山を眺めようと楽しみに登ったが御嶽山の裾野が見えただけでした😞

下呂御前山の山頂から白山方面を眺めるが白山は望めず😞昼食を食べ下山した。

*******

下呂御前山は下呂温泉を見下ろす山で、むかし木曽の御嶽山を遥拝するために登られた由来があり頂上からの御嶽山の展望は素晴らしい。

林道を登って行くと右側に東屋があり、そこを20mくらい過ぎた所の右側に登山口があり、スギの木が植林された作業道のような道を登って行き,舗装された林道を横断して再び作業道のような道を登って行きました。

作業道のような道を登り切ると、やがて五合目に到着し、灌木の林を登って行くと尾根道になり、今度は砂利道の林道を横断し、再び登山道を進むとお助け水の分岐があり、やがて七合目に着き、登山道の傾斜が急になり、登り切ると八合目の広場(御嶽山の遥拝所跡)に着きました。

八合目から幅広い少し急な登山道を登り切ると九合目に着き、いったん登山道を下り登り返すと左側に高岩大権現があり、立ち寄り今日の安全をお願いした後、少し登ったら下呂御前山の山頂に到着しました。

下呂御前山の山頂からの展望は曇り空の為、イマイチでガッカリで昼食を済ませ下山した。

下呂御前山の神様に見守られ無事下山できました「下呂御前山の神様ありがとうございました」

********

詳細は後日ヤマレコに書き込みますので宜しく!

Filed under: 山登り — masao 9:12 PM  Comments (0)

能郷白山からヤッホー

  開山1300年の山

能郷白山 (のごうはくさん) 1617m 2回目 1・2

2018年11月18日岐阜県本巣市の能郷白山に登ってきました。

8時5分岐阜県本巣市大河原の国道157号線温見峠より単独で登山開始。

温見峠は岐阜県と福井県の県境にあり11月18日時点では福井県側から行かなければ行けない(岐阜県側は通行止めになってました)

登り始めの登山道は落葉して冬を待つブナ林を登ります。

稜線まで登ると御嶽山、乗鞍岳、北アルプスの山々が望めました。

9時48分能郷白山の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

以前に能郷白山の三角点は灌木とササに囲まれ展望が無かった記憶でしたが今回は展望が開け絶景でした。

9時56分白山神社奥宮に着き昼食と休憩。

展望は360度の大展望で素晴らしい光景でした。

白山神社奥宮から南方を望んだ展望。

以前にここへ登った時は祠が建っていたが取り壊され石が積まれてました。

白山神社奥宮で展望を十分楽しみ下山しました。

********

加賀白山を開いた僧泰澄法師が養老元年に能郷白山を開山してから1300年経つそうです。

8年前には能郷谷登山口から登りましたが、今回は岐阜県と福井県県境の温見とうげから登りました(温見峠へは福井県側から行かなければ岐阜県側は11月18日現在通行止めです)

温見峠から登り始め最初はブナやミズナラの林の急な登山道を登り、途中の岩場にロープが何か所か設置された所を登り切ると稜線に到着しました。

登山道は灌木の林の中を進み、やがてササの登山道をアップダウンを繰り返して行くと左側に能郷白山の一等三角点がある。

以前に登った時は能郷白山の一等三角点からの展望は良くなかったが今日は御嶽山、乗鞍岳、北アルプスの展望は素晴らしかった。

その後、能郷白山の一等三角点を後にして白山神社奥宮へ向かったが、以前登った時にあった祠は取り壊されて、方位盤が設けられていました。

白山神社奥宮で360度の展望を楽しみながら昼食を食べ、その後に温見峠の登山口へ戻りました。

能郷白山の神様に見守られ無事下山できました「能郷白山の神様ありがとうございました」

********

詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

 

Filed under: 山登り — masao 9:07 PM  Comments (2)

高頭山からヤッホー

 播隆上人の生誕地から登る二等三角点の山

高頭山 (たかずこやま) 1203m

2018年11月4日富山県富山市の高頭山に登りました。

9時0分富山県富山市河内の熊野川ダム上流にある播隆上人の生誕地を通り、9時9分熊野川第三発電所ゲートより単独で登山開始。

熊野川第三発電所の鉄管の横を登り高頭山をめざします。

登山道の脇は色づき秋真っ盛り。

11時20分高頭山の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

高頭山の山頂はブナ林の中にあり展望はありませんでしたが、ブナの安らぎを感じながら昼食を済ませ下山しました。

********

高頭山は槍ヶ岳開山で知られる播隆上人の生家だった所を通り登る二等三角点の山です(子供の頃に登ったかもしれません)

播隆上人の生家があったとされる所の碑に立ち寄りその後、熊野川第三発電所のゲートの所まで車で行き、駐車場に駐車して登山準備しました。

駐車場の横に登山口があり、最初はしばらくスギ林の中の急な階段の登山道を登り、鉄塔の横を通ってしばらく登ると、熊野川第三発電所の導水管(鉄管)の横を歩く登山道となり、しばらく鉄管を見ながら登り左側の登山道へ向かいました。

再び鉄管のある所まで行き、鉄管を越えると三枚滝と高頭山の分岐に着き、左側の斜面を登り尾根まで出ました。

標高1000m辺りから落葉樹の樹林帯をトラバースぎみに登り稜線に出ると,ゴヨウマツの大木があり美しいブナ林えお登ると前頭と呼ばれるピークになるが、ここの頂は踏まず鞍部に下り、最後の登りを登り切ると高頭山の二等三角点があり、その少し奥のブナ林の中に高頭山の看板があった。

高頭山の山頂はブナ林の中で展望は望めませんでしたが、林の中で心を癒されながら昼食を済ませ下山した。

高頭山の神様に見守られ無事げざんできました「高頭山の神様ありがとうございました」

********

詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

Filed under: 山登り — masao 9:25 PM  Comments (0)

箱岩山・白草山からヤッホー

  紅葉は良かったが展望は・・・・

箱岩山 (はこいわやま) 1669m 2回目 1・2

白草山 (しらくさやま) 1641m 6回目 12345・6

2018年10月28日岐阜県下呂市の箱岩山白草山の登ってきました。

8時54分岐阜県下呂市乗政の黒谷林道より単独で登山開始。

黒谷林道の黄葉がとても綺麗でした。

黒谷林道の終点が白草山登山道の入口です。

紅葉が眩しかった。

登山道の途中(白草山まで2.0km地点)から寺田小屋山方面を望むと秋真っ盛りの光景でした。

白草山登山道の名物は登山道の上にそそり立つ三ツ岩。

10時42分箱岩山の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

箱岩山の山頂からの展望は乗政の街が望めました。

11時0分白草山の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

白草山の山頂からの展望は楽しみにしていた御嶽山が雲に隠れてイマイチだったので食事を済ませ下山しました。

********

黒谷林道の入口ゲートの所から登山開始し、30分程度林道と歩くと、左側に大きな岩壁が現れると直ぐに橋の架かった白草山の登山口に着くと本格的な登山道に入る。

谷川沿いを少し登り、右側の斜面に取り付いて行き、道はジグザグに折れ曲がり、所々で樹間から寺田小屋山や箱岩山が望め、この辺りで紅葉は終わり植林されたヒノキの林となって尾根の登山道となる。

尾根道の右側にはめざす白草山が望め、ダケカンバの生えるピークを右に巻き2つ目のピークの右側を巻く時に、白草山登山道の名物「三ツ岩」が聳え立ってました。

「三ツ岩」から少し登るるとコメツガの林があって、ここを左へ進み、箱岩山へ向かい10分程度登ると箱岩山の山頂に着きました。

箱岩山の山頂からの展望は曇り空の為イマイチで下呂市の乗政の街が望める程度だったので早々に白草山へ向かいました。

箱岩山から15分程度歩き白草山の山頂に着きましたが、雲が邪魔して御嶽山は望めずガッカリ😞で、昼食のラーメンを食べ下山しました。

黒谷林道から稜線までの紅葉は綺麗で秋真っ盛りでしたが山頂の展望は曇り空の為イマイチでした。

箱岩山と白草山の神様に見守られ無事下山できました「箱岩山と白草山の神様ありがとうございました」

********

詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

Filed under: 山登り — masao 9:19 PM  Comments (0)