松倉山・原山からヤッホー

久しぶりに汗を掻き里山を散歩

松倉山 (まつくらやま) 875m 

原山 (はらやま) 904m

前回は2019年1月2日に登頂しました。

2019年7月7日岐阜県高山市の松倉山と原山へ汗を掻きに行ってきました。

9時13分岐阜県高山市上岡本町の飛騨の里の駐車場に車を駐車し単独で登山開始。

遊歩道の登山道はこんな感じで整備され歩き易い。

10時3分松倉山の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

松倉山の山頂からの展望は曇り空の為イマイチでした。

10時51分原山の山頂に到着。

ヤッホー  ( -。)<<<<

原山の山頂からの展望もイマイチでしたが、汗をタップリ掻き気持ちの良い山頂を楽しみました。

登山道の脇にはササユリの花が数本咲いていて夏を感じました。

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夏を迎えた我が農園

タマネギ・ニンニク・ラッキョ等の収穫が終わり、我が農園は夏を迎えました。

新しく借りた畑に植え付けたジャガイモは少し肥料不足か?

昨年は一か所に違う種類のトウモロコシを植えて大失敗したので、今年は一種類のトウモロコシだけを植えました。

ナスは一度収穫して美味しく食べました。

ピーマンも順調に育ってます。

夏の代表の野菜はやっぱりキュウリです。

トマトは雨☂を嫌うのでビニールで囲って作ってます。

サツマイモもちゃんと根が付き成長してます。

ネギも順調に育ってます。

今朝、ネギを植え付けてる所の草を取りました。

昨年植え付けたショウガは芽が出ませんでしたが、今年のショウガは十数本芽を出しました。

ショウガは土の乾燥を嫌うのでワラと枯れ葉を置いて乾燥を防ぎてます。

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からたきの峯からヤッホー

塩尻市と朝日村の境界上の静かな山

からたきの峯 1858m

2019年6月2日長野県塩尻市のからたきの峯へ登りました。

8時15分長野県塩尻市大字洗馬の萱野林間広場の駐車場(元長野県警察の山岳救助隊の方が書かれた絵図)が立てられている所から単独で登山開始。

最初は30分くらい作業道を歩き登山口に着きました。

林道歩きを終えてカラマツの林を登り切ると目の前に現れた池には花が咲き終わったミズバショウの葉っぱとミツガシワ、シャクナゲの花が咲いていた。

新池に咲いているシャクナゲの花。

10時27分からたきの峰の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

からたきの峰からの展望は八ヶ岳の山々や南アルプスの山々や御嶽山と諏訪湖などが望めるそうでが、今日は御嶽山ははっきり望めましたが八ヶ岳と南アルプスはちょこっと望めました。

山頂は虫が多くてあまり展望を楽しめず下山する事にしました。。

からたきの峰から東方を望むとこんな感じです。

からたきの峰から南西を望むと御嶽山が望める。

からたきの峰の虫の攻撃に耐えられず早々に下山する。

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萱野林間広場にあるからたきの峯のイラストマップ(元長野県警山岳救助隊のNさんが書かれた)の立つている駐車場に車を駐車し、舗装された林道を登って行き4つ目のカーブ右側にあるゲートを通過し草の生えた林道を4Km程度進むと、右側にからたきの峯への」登山道がある。

登山道はカラマツと笹の生えた道をしばらく登り、ほどなく峠のような所の着くと目の前に「新池」と書かれた看板が現れ、そこは小さな沼地になつていた。

新池には花を咲き終えたミズバショウや花を咲かせたミツガシワ、シャクナゲなどが生えていました。

新池から明るい尾根の登山道をしばらく登り1691mの古池分岐に着きここを左へ折れて尾根道を進むとシラビソ、ダケカンバなどの大木が現れ、登山道が少し右方向に折れてしばらく進むとからたきの峯の山頂に着きました。からたきの峯の山頂は東方向に八ヶ岳、南アルプス、諏訪湖などが望め、南西方向に御嶽山が望めましたが、展望を楽しみながら休憩をしていたら虫に好かれて寄り添われたので早々に下山しました。

からたきの峯の神様に見守られ無事下山できました「からたきの峯の神様ありがとうございました」

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詳細は後日ヤマレコに書き込みますので宜しく!

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三浦山からヤッホー

登山口を間違え違う尾根へ・・・・

三浦山 (みうらやま) 1953m

2019年5月26日長野県木曽郡の小秀山へ登る予定でしたが、登山口の尾根を間違えて登った山が三浦山でした。

8時23分長野県木曽郡王滝村滝越の滝越集落の奥の林道から単独で登山開始。

この新しい看板が間違いの始まりでした。

登山道の脇にはこのような綺麗なシャクナゲの花が咲いてました。

登りの登山道を振り向くと南アルプスの山々が望めました。

登山道の右側には御嶽山が間近に望めました。

11時50分三浦山の山頂に到着。

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小秀山の山頂に着いたと思ったら三浦山の三角点でした(登山口の尾根を間違えて登って来たと反省)小秀山はここから望めましたが行くまでに1時間くらいかかりそうなので今日はここで戻る事にします。

三浦山の山頂は登山道にあり展望はイマイチでした。

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王滝村から小秀山へ登ろうと思い現地に着きましたが、登山口を間違えて一つ北側の尾根を登りました。

登山道はちょこっと荒れた感じでしたが道はハッキリしていたので進んで行くと地図と地形が違う事に気が付きましたが登山道が明瞭だったのでそのまま登って行くと立派な三角点がある三浦山に着きました(国土地理院の地図には山名はありません)

三浦山の山頂に着くのに3時間以上かかり着いたのが12時少し前だったので南方にある小秀山へ登る予定でしたが登山道の状態も不明なので下山しました。

下山途中の左側には御嶽山の南斜面がはっきりと望め(御嶽山の南側噴火口を観察するには最高の山です)しばらく見惚れながら下山しました。

御嶽山の南斜面を間近で望めたのは登山口を間違えたのが幸いしたようです(笑)

下山してから林道を調べたら「隕石クレータ」と書かれた所が小秀山の登山口と知りました(機会があればここから小秀山へ登りたい)

登る山を間違えましたが三浦山の神様に見守られ無事下山できました「三浦山の神様ありがとうございました」

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詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

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来拝山からヤッホー

昔、ここの山から立山を来拝(礼拝)したのか?

来拝山 (らいはいやま) 899m

2019年5月19日富山県中新川郡立山町の来拝山に登りました。

8時7分富山県中新川郡立山町芦峅寺の立山少年自然の家の手前の空き地より単独で登山開始。

登りの距離はそれほど長くなかったが勾配はけっこう急でこのような所が何か所もありました。

8時54分来拝山の山頂に到着。

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来拝山の山頂からの展望は樹間から富山平野が望め、反対方向に立山、大日岳、弥陀ヶ原等が望めましたが、欲を言えば周りの木々が成長しすぎて邪魔になっていました。

木々がもう少し小さかったら素晴らしい展望になる事でしょう

来拝山の山頂から望む鍬崎山。

来拝山の山頂から弥陀ヶ原、立山、龍王岳などが望める。

来拝山の山頂から望む大日岳、立山三山。

こんな光景を楽しみ下山しました。

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登山道はスギ林を通り抜けると登山道の距離は短いがかなり急坂で岩場には固定ロープが張られていて息を切らして登った。

来拝山の山頂はかなり広く、木々の間からは鍬崎山、龍王岳、弥陀ヶ原、立山三山、大日岳などが望める。

下山は東尾根ルートからしましたが、途中までは固定ロープが張られた急坂で慎重に下山し、途中から大日の森を通り駐車した空き地まで戻りました。

来拝山の神様に見守られ無事下山できました「来拝山の神様ありがとうございました」

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詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

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南保富士・二王山・猪山からヤッホー

新緑の北陸三座を縦走

2019年5月12日富山県下新川郡の南保富士二王山猪山を縦走しました。

8時28分富山県下新川郡朝日町の三峯グリーンランドの駐車場より単独で登山開始。

登山道の途中からの展望です。

遠くに日本海が望める光景ですが、今日は遠くが霞んではっきりと見えませんでした。

9時56分南保富士の山頂に到着。

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南保富士の山頂は広々としていて360度の展望でしたが、今日は遠くが霞んでいて展望はイマイチでしたので、その先の二王山へ向かいました。

10時25分二王山の山頂に到着。

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二王山の山頂はブナ林の中にあり展望は全くありませんでしたが、新緑のブナの香りを楽しみ癒されました。

11時45分猪山の山頂。

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猪山の山頂は展望はイマイチでした。

登山道から見える七重滝はこんな感じです。

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三峰グリーンランドの大駐車場に車を駐車し、舗装された道路を横断して、古い階段を登って行くと林道に取り付き左へ進んで10分程度歩くと分岐があり右方向に10mほど進むと南保富士へ登る登山口がありここを登る。

登り始めはスギ林、次にカラマツ林、続いてアカマツが生える尾根道となり剱岳、毛勝三山、僧ヶ岳等が望める予定でしたが遠くが霞んで望めません。

西の方を眺めて日本海が望める予定でしたが遠くが霞んで見えませんでした。

登山口から1時間ほど登り南保富士の山頂に着きました。

南保富士の山頂は360度の展望でしたが遠くが霞んで展望は期待はずれだったので、南側にある二王山へ向かう事にしました。

二王山へ向かう登山道は南保富士へ登って来た登山道の様子とがらりと変わり、芽がでたばかりで新緑のブナ林をアップダウンを繰り返し歩き(登山道は少し不明瞭)二王山の山頂に着きました。

二王山の山頂はブナ林の中にあり展望はありませんでしたが、新緑のブナの香りを満喫して南保富士へ戻り、昼食を済ませ猪山へ向かいました。

南保富士へ登って来た登山道から右方向に下り登り返すと猪山の山頂に着きましたが、雑木林の中にあり展望はあまり良く無かったので、少し急な下り坂の登山道を下り「ふるさと歩道」の分岐を右へ下った所に「七重滝」の望める所があり滝の光景を楽しんで下山し、舗装された道路に出て駐車場まで戻りました。

南保富士、二王山、猪山の神様に見守られ無事下山できました「南保富士、二王山、猪山の神様ありがとうございました」

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詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

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天蓋山からヤッホー

令和の初登りは360度の大展望

天蓋山 (てんがいさん) 1527m 8回目 前回

2019年5月4日岐阜県飛騨市の蓋山に登りました。

令和の時代になってからの初登りは雲一つ無い晴天でした。

8時29分岐阜県飛騨市神岡町森茂の山之村キャンプ場より単独で登山開始。

前方に見える頂が天蓋山の山頂ですが登山道には所々雪が残ってます。

10時15分天蓋山の山頂に到着。

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天蓋山の山頂からの展望は令和の初登りに相応しく360度の大展望でした。

天蓋山の山頂から大日岳と剱岳を望む。

天蓋山の山頂から薬師岳と北ノ俣岳を望む。

天蓋山の山頂から黒部五郎岳と双六岳を望む。

天蓋山の山頂から槍ヶ岳と笠ヶ岳を望む。

大展望を楽しんだ後、昼食を済ませ下山しました。

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時代が平成から令和になり初の山登りなので天気の良い日に展望の良い山に登ろうと思い天皇陛下の「天」の字がある天蓋山に登りました。

車を山之村キャンプ場の一番奥にある駐車場に車を止め、天蓋山登山口から登り始めましたが、空模様は新元号の令和を祝うような晴天で気持ち良く登頂出来ました。

天蓋山の登頂は8回目になりますが、過去7回の登頂より天気が良く(空気が澄んでいる)大日岳、剱岳、薬師岳、北ノ俣岳、黒部五郎岳、双六岳、槍ヶ岳、笠ヶ岳、焼岳、乗鞍岳、御嶽山、別山、白山などの山々がはっきりと望め最高の山頂の光景でした。

こんなに展望の良い天蓋山に登れ大満足で、令和の時代も平和で穏やかで格差の無い時代になる事を願いながら展望を楽しみ昼食を済ませ下山しました。

令和の初山登りも天蓋山の神様に見守られ無事下山できました「天蓋山の神様ありがとうございました」

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詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

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貝月山からヤッホー

気になっていたワン・ツウ・スリー・フォの里山

貝月山 (かいづきやま) 1234m

2019年4月21日岐阜県揖斐郡の貝月山へ登りました。

標高がワン・ツウ・スリー・フォで以前から登ってみたいと思っていた山です。

9時22分揖斐高原スキー場の第二リフトより単独で登山開始。

登山道の脇にイワウチワの群生地があり、そこには可憐なピンク色のイワウチワの花が咲いていましたが、盛りまでには一週間ほど後のようです。

11時10分貝月山の山頂に到着。

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貝月山の山頂からの展望は曇り空の為、遠くは全く望めずガッカリ😞

貝月山の山頂 には立派な展望台がありました。

貝月山の山頂 からの展望が全くダメなので昼食を済ませ早々に下山しました。

下山途中に小貝月山を見たら斜面に雪が残っていました。

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今日は以前から気になっていた西濃の山で標高が1234m(ワン・ツー・スリー・フォー)と覚えやすい貝月山へ登りました。

揖斐高原スキー場の第二リフトのそばまでは林道があり車で登れ、第二リフトの広場の所に車を駐車し登山開始しました。

登山道は最初から道幅が広く急坂も無く歩き易い道で、途中からはイワウチハの群生地があり、チラホラと花が咲きかけ(今月の終わり頃が見頃)春を感じながら登って行き、小貝月まで行き山頂に立ち寄るが曇り空で展望は全くダメなので、先の貝月山へ向かい、江美の池を通り過ぎてしばらく登ったら貝月山の山頂に着きました。

山頂には立派な展望台があり登って辺りの光景を眺めましたが、曇り空で近くの山も見られずガッカリでした。

天気が良ければ恵那山、伊吹山、白山、乗鞍岳。御嶽山などが望めるそうです。

曇り空の為、貝月山からの展望が全くダメなので昼食を済ませ早々に下山しました。

今日は、 貝月山は四方が山に囲まれて花崗岩の山で、貝の化石などと程遠いのになぜ貝月山と呼ばれるようになったか不思議だなと思いながら登りました。

何方か貝月山の名前の由来をご存知の方は教えて下さい

貝月山の神様に見守られ無事下山できました「貝月山の神様ありがとうございました」

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詳細は後日ヤマレコに書き込みましたので宜しく!

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相戸岳からヤッホー

平成から令和に変わるのを祝い日の丸の山で・・・

相戸岳 (あいどだけ) 672m

2019年4月7日岐阜県山県市の相戸岳へ登りました。

8時51分岐阜県山県市相戸の相戸白山神社の前の駐車場に車を駐車し、時計周りで単独で登山開始。

鳥居の左側に立つスギの大木は立派な大木で樹齢300年を超え、町の指定天然記念物になってるそうです。

10時7分相戸岳の山頂に到着。

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相戸岳の山頂は360どの展望でしたが、遠くの山々は霞んでいてあまり良く見えなかった。

山頂には日の丸の旗が立てられていてます。

まるで平成から令和に元号が変わるのを祝っているように感じました(昔から日の丸が立っているとの事でした)

相戸岳の山頂から東方を望むとこんな感じ。

相戸岳の山頂から南方を望むとこんな感じ。

相戸岳の山頂で1時間程度休憩しました。

日の丸の旗を見ていたら何故かあと20日余りで変わる元号【令和】が頭に浮かび、【平成】の何倍も平和で穏やかになるように祈りました。

しっかりと休憩した後、東コースから下山しました。

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風邪と花粉症で微熱が続き約40日ぶりの山登りとなりました が久しぶりだったので登山行程が短い時間だったがたっぷりと汗が出て気持ち良かった。

相戸岳の登山道はほとんどが尾根の登山道で道も荒れてなく歩き易く適当に整備されていたが、西コースの山頂直下が急登だったので苦しかった。

山頂は静かで、展望も360度の展望でゆっくり休め楽しい時間が過ごせ大変満足でした。

相戸岳の神様に見守られ無事下山できました「相戸岳の神様ありがとうございました」

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詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

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雪が消えて春が

もうダメかと思ったギョウジャニンニクが

昨年の春に北海道の業者から取り寄せて植え付けたギョウジャニンニク(三年目くらい)の芽が出た

春に植え付けたギョウジャニンニクが9月頃に葉っぱが無くなったので枯れて無くなったと思って耕さなくて良かった。

昨年の春に古川町のTさんから譲り受けた七年目のギョウジャニンニクは草の中で元気に芽を出していました☻

今年も花が咲き種が出来るかな?

その他の作物

二年目のラッキョ

昨年の秋に植え付けたラッキョは順調

ニンニクも順調に育っているので肥料を与えました

タマネギは少し成長が悪い感じです。

昨年の秋、草だらけの畑を耕し直ぐに植え付けたので雪が解けた時は草に覆われ草に負けていたので草取りをしました。

オリ菜も順調に育つ

昨年初めて植え付けたイチゴはこんな感じ

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