来拝山からヤッホー

昔、ここの山から立山を来拝(礼拝)したのか?

来拝山 (らいはいやま) 899m

2019年5月19日富山県中新川郡立山町の来拝山に登りました。

8時7分富山県中新川郡立山町芦峅寺の立山少年自然の家の手前の空き地より単独で登山開始。

登りの距離はそれほど長くなかったが勾配はけっこう急でこのような所が何か所もありました。

8時54分来拝山の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

来拝山の山頂からの展望は樹間から富山平野が望め、反対方向に立山、大日岳、弥陀ヶ原等が望めましたが、欲を言えば周りの木々が成長しすぎて邪魔になっていました。

木々がもう少し小さかったら素晴らしい展望になる事でしょう

来拝山の山頂から望む鍬崎山。

来拝山の山頂から弥陀ヶ原、立山、龍王岳などが望める。

来拝山の山頂から望む大日岳、立山三山。

こんな光景を楽しみ下山しました。

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登山道はスギ林を通り抜けると登山道の距離は短いがかなり急坂で岩場には固定ロープが張られていて息を切らして登った。

来拝山の山頂はかなり広く、木々の間からは鍬崎山、龍王岳、弥陀ヶ原、立山三山、大日岳などが望める。

下山は東尾根ルートからしましたが、途中までは固定ロープが張られた急坂で慎重に下山し、途中から大日の森を通り駐車した空き地まで戻りました。

来拝山の神様に見守られ無事下山できました「来拝山の神様ありがとうございました」

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詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

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南保富士・二王山・猪山からヤッホー

新緑の北陸三座を縦走

2019年5月12日富山県下新川郡の南保富士二王山猪山を縦走しました。

8時28分富山県下新川郡朝日町の三峯グリーンランドの駐車場より単独で登山開始。

登山道の途中からの展望です。

遠くに日本海が望める光景ですが、今日は遠くが霞んではっきりと見えませんでした。

9時56分南保富士の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

南保富士の山頂は広々としていて360度の展望でしたが、今日は遠くが霞んでいて展望はイマイチでしたので、その先の二王山へ向かいました。

10時25分二王山の山頂に到着。

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二王山の山頂はブナ林の中にあり展望は全くありませんでしたが、新緑のブナの香りを楽しみ癒されました。

11時45分猪山の山頂。

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猪山の山頂は展望はイマイチでした。

登山道から見える七重滝はこんな感じです。

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三峰グリーンランドの大駐車場に車を駐車し、舗装された道路を横断して、古い階段を登って行くと林道に取り付き左へ進んで10分程度歩くと分岐があり右方向に10mほど進むと南保富士へ登る登山口がありここを登る。

登り始めはスギ林、次にカラマツ林、続いてアカマツが生える尾根道となり剱岳、毛勝三山、僧ヶ岳等が望める予定でしたが遠くが霞んで望めません。

西の方を眺めて日本海が望める予定でしたが遠くが霞んで見えませんでした。

登山口から1時間ほど登り南保富士の山頂に着きました。

南保富士の山頂は360度の展望でしたが遠くが霞んで展望は期待はずれだったので、南側にある二王山へ向かう事にしました。

二王山へ向かう登山道は南保富士へ登って来た登山道の様子とがらりと変わり、芽がでたばかりで新緑のブナ林をアップダウンを繰り返し歩き(登山道は少し不明瞭)二王山の山頂に着きました。

二王山の山頂はブナ林の中にあり展望はありませんでしたが、新緑のブナの香りを満喫して南保富士へ戻り、昼食を済ませ猪山へ向かいました。

南保富士へ登って来た登山道から右方向に下り登り返すと猪山の山頂に着きましたが、雑木林の中にあり展望はあまり良く無かったので、少し急な下り坂の登山道を下り「ふるさと歩道」の分岐を右へ下った所に「七重滝」の望める所があり滝の光景を楽しんで下山し、舗装された道路に出て駐車場まで戻りました。

南保富士、二王山、猪山の神様に見守られ無事下山できました「南保富士、二王山、猪山の神様ありがとうございました」

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詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

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天蓋山からヤッホー

令和の初登りは360度の大展望

天蓋山 (てんがいさん) 1527m 8回目 前回

2019年5月4日岐阜県飛騨市の蓋山に登りました。

令和の時代になってからの初登りは雲一つ無い晴天でした。

8時29分岐阜県飛騨市神岡町森茂の山之村キャンプ場より単独で登山開始。

前方に見える頂が天蓋山の山頂ですが登山道には所々雪が残ってます。

10時15分天蓋山の山頂に到着。

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天蓋山の山頂からの展望は令和の初登りに相応しく360度の大展望でした。

天蓋山の山頂から大日岳と剱岳を望む。

天蓋山の山頂から薬師岳と北ノ俣岳を望む。

天蓋山の山頂から黒部五郎岳と双六岳を望む。

天蓋山の山頂から槍ヶ岳と笠ヶ岳を望む。

大展望を楽しんだ後、昼食を済ませ下山しました。

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時代が平成から令和になり初の山登りなので天気の良い日に展望の良い山に登ろうと思い天皇陛下の「天」の字がある天蓋山に登りました。

車を山之村キャンプ場の一番奥にある駐車場に車を止め、天蓋山登山口から登り始めましたが、空模様は新元号の令和を祝うような晴天で気持ち良く登頂出来ました。

天蓋山の登頂は8回目になりますが、過去7回の登頂より天気が良く(空気が澄んでいる)大日岳、剱岳、薬師岳、北ノ俣岳、黒部五郎岳、双六岳、槍ヶ岳、笠ヶ岳、焼岳、乗鞍岳、御嶽山、別山、白山などの山々がはっきりと望め最高の山頂の光景でした。

こんなに展望の良い天蓋山に登れ大満足で、令和の時代も平和で穏やかで格差の無い時代になる事を願いながら展望を楽しみ昼食を済ませ下山しました。

令和の初山登りも天蓋山の神様に見守られ無事下山できました「天蓋山の神様ありがとうございました」

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詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

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貝月山からヤッホー

気になっていたワン・ツウ・スリー・フォの里山

貝月山 (かいづきやま) 1234m

2019年4月21日岐阜県揖斐郡の貝月山へ登りました。

標高がワン・ツウ・スリー・フォで以前から登ってみたいと思っていた山です。

9時22分揖斐高原スキー場の第二リフトより単独で登山開始。

登山道の脇にイワウチワの群生地があり、そこには可憐なピンク色のイワウチワの花が咲いていましたが、盛りまでには一週間ほど後のようです。

11時10分貝月山の山頂に到着。

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貝月山の山頂からの展望は曇り空の為、遠くは全く望めずガッカリ😞

貝月山の山頂 には立派な展望台がありました。

貝月山の山頂 からの展望が全くダメなので昼食を済ませ早々に下山しました。

下山途中に小貝月山を見たら斜面に雪が残っていました。

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今日は以前から気になっていた西濃の山で標高が1234m(ワン・ツー・スリー・フォー)と覚えやすい貝月山へ登りました。

揖斐高原スキー場の第二リフトのそばまでは林道があり車で登れ、第二リフトの広場の所に車を駐車し登山開始しました。

登山道は最初から道幅が広く急坂も無く歩き易い道で、途中からはイワウチハの群生地があり、チラホラと花が咲きかけ(今月の終わり頃が見頃)春を感じながら登って行き、小貝月まで行き山頂に立ち寄るが曇り空で展望は全くダメなので、先の貝月山へ向かい、江美の池を通り過ぎてしばらく登ったら貝月山の山頂に着きました。

山頂には立派な展望台があり登って辺りの光景を眺めましたが、曇り空で近くの山も見られずガッカリでした。

天気が良ければ恵那山、伊吹山、白山、乗鞍岳。御嶽山などが望めるそうです。

曇り空の為、貝月山からの展望が全くダメなので昼食を済ませ早々に下山しました。

今日は、 貝月山は四方が山に囲まれて花崗岩の山で、貝の化石などと程遠いのになぜ貝月山と呼ばれるようになったか不思議だなと思いながら登りました。

何方か貝月山の名前の由来をご存知の方は教えて下さい

貝月山の神様に見守られ無事下山できました「貝月山の神様ありがとうございました」

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詳細は後日ヤマレコに書き込みましたので宜しく!

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相戸岳からヤッホー

平成から令和に変わるのを祝い日の丸の山で・・・

相戸岳 (あいどだけ) 672m

2019年4月7日岐阜県山県市の相戸岳へ登りました。

8時51分岐阜県山県市相戸の相戸白山神社の前の駐車場に車を駐車し、時計周りで単独で登山開始。

鳥居の左側に立つスギの大木は立派な大木で樹齢300年を超え、町の指定天然記念物になってるそうです。

10時7分相戸岳の山頂に到着。

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相戸岳の山頂は360どの展望でしたが、遠くの山々は霞んでいてあまり良く見えなかった。

山頂には日の丸の旗が立てられていてます。

まるで平成から令和に元号が変わるのを祝っているように感じました(昔から日の丸が立っているとの事でした)

相戸岳の山頂から東方を望むとこんな感じ。

相戸岳の山頂から南方を望むとこんな感じ。

相戸岳の山頂で1時間程度休憩しました。

日の丸の旗を見ていたら何故かあと20日余りで変わる元号【令和】が頭に浮かび、【平成】の何倍も平和で穏やかになるように祈りました。

しっかりと休憩した後、東コースから下山しました。

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風邪と花粉症で微熱が続き約40日ぶりの山登りとなりました が久しぶりだったので登山行程が短い時間だったがたっぷりと汗が出て気持ち良かった。

相戸岳の登山道はほとんどが尾根の登山道で道も荒れてなく歩き易く適当に整備されていたが、西コースの山頂直下が急登だったので苦しかった。

山頂は静かで、展望も360度の展望でゆっくり休め楽しい時間が過ごせ大変満足でした。

相戸岳の神様に見守られ無事下山できました「相戸岳の神様ありがとうございました」

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詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

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雪が消えて春が

もうダメかと思ったギョウジャニンニクが

昨年の春に北海道の業者から取り寄せて植え付けたギョウジャニンニク(三年目くらい)の芽が出た

春に植え付けたギョウジャニンニクが9月頃に葉っぱが無くなったので枯れて無くなったと思って耕さなくて良かった。

昨年の春に古川町のTさんから譲り受けた七年目のギョウジャニンニクは草の中で元気に芽を出していました☻

今年も花が咲き種が出来るかな?

その他の作物

二年目のラッキョ

昨年の秋に植え付けたラッキョは順調

ニンニクも順調に育っているので肥料を与えました

タマネギは少し成長が悪い感じです。

昨年の秋、草だらけの畑を耕し直ぐに植え付けたので雪が解けた時は草に覆われ草に負けていたので草取りをしました。

オリ菜も順調に育つ

昨年初めて植え付けたイチゴはこんな感じ

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猪臥山からヤッホー

飛騨の展望台から望む日の出☀

猪臥山 (いぶせやま) 1519m 11回目 前回の登頂

2019年2月24日岐阜県高山市の猪臥山へ日の出を眺めに登ってきました。

4時6分岐阜県高山市清見町 夏厩の卯の花トンネル南側の待避所から単独で登山開始。

5時41分猪臥山の山頂に到着。

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猪臥山の山頂はまだ薄暗く標柱をライトで照らして写真を写しました。

しばらくの間、寒さに耐えて日の出を待ちました。

東の空が明るくなり日の出までもう少しですが右側の雲が気になります。

以前も雲海を眺めに来た時、右側の御嶽山の方から雲が流れて来て乗鞍岳が見えなくなった事を思い出しました。

西側の方向にははっきりと白山の山々が望めます。

猪臥山の祠の所まで下りて日の出を待ちましたが、やっぱり右から流れてきた雲に邪魔されガッカリ😞でした。

その後、雲で乗鞍岳が見えなくなったので下山しました。

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雪の積もった猪臥山の山頂からの日の出が見たくなり、天気予報を調べていたら居ても立っても居られなくなり、真っ暗な午前4時から登りました。

氷点下-9度以下の登山道は歩くと「キュ、キュ」と雪の音が出るくらい寒かったが、汗を掻きながら山頂をめざし1時間40分程度歩き山頂に着きました。

猪臥山の山頂は到着時は、まだ暗く雪あかりと月あかり程度で風が強く寒かった。

やがて東の空が赤くなり日の出を待つばっかりになりましたが御嶽山の北側に雲があり、ちょこっと悪い予感(以前に御嶽山の方から雲が流れて来て綺麗な日の出が見れなかった)がしました。

しばらく待っていると、だんだん明るくなり西側の白山の山々が真っ白に望め、東側の乗鞍岳付近も赤くなってきましたので祠の所まで下りて、日の出を待っていましたが案の定御嶽山方向側雲が流れ、乗鞍岳が雲に隠れて、期待した日の出は見えませんでした😞

今日の日曜日は下界で予定があるので日の出時間が過ぎたら早々に下山しました。

良い日の出が見えなかったが、いい汗が掻けて満足でした。

今回も猪臥山の神様に見守られ無事下山できました「猪臥山の神様ありがとうございました」

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詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

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誕生山・天王山からヤッホー

久々の山登りは美濃地方の山

誕生山 502m (たんじょうざん)

天王山 538m (てんのうざん) 2回目 前回の天王山

2019年2月10日岐阜県美濃市の誕生山天王山にのぼりました。

9時34分岐阜県美濃市極楽寺のJAライスセンターの駐車場より単独で登山開始。

10時29分誕生山の山頂に到着。

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誕生山の山頂には立派な展望台があり、美濃の街や長良川が望めました。

誕生山の展望台からの展望、中央に流れているのが長良川です。

12時00分天王山の山頂に到着。

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天王山の山頂からの展望は美濃の街が望めました

天王山の山頂からの展望。

遠方は少し霞んではっきりと望めませんでしたが昼食を食べながら、この展望を楽しんだ後下山しました。

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以前に御手洗登山口から登った天王山を今日は誕生山経由で登りました。

JAのライスセンターに駐車させてもらい敷地の左側にある林道から登山を開始し、しばらく進むと右側に尾根コースと東洞コースがあり、そこを尾根コースへと登って行き稜線に着き左方向に向かいました。

尾根道の登山道は最初はスギ林でしたが、やがて自然林の気持良い道となり、電力会社が取り付けたパイプの手すりが2か所あり、2か所のパイプ場を登り切り誕生山の山頂に着いた。

誕生山の山頂には立派な展望台が作られていて美濃の街や長良川が望め、少しの間展望を楽しみ天王山へむかう事にした。

誕生山から急坂の登山道を下ると「宮川源流点」の分岐に着くが、帰りに寄る事にして先を急いだが、この辺りから登山道は急登で息を切らして白山と書かれた看板があるピークまで進んでピークを下ると鉄塔があり、ここが誕生山と天王山の中間点でした。

白山からの登山道は小さなアップダウンを繰り返して進むと、登山道は急坂となり登り切ると天王山の山頂に着きました。

天王山の山頂からの展望を楽しみながら昼食を済ませ誕生山方面へ下山開始し、西洞分岐まで行きスギ林の西洞コースを下りJAライスセンターの駐車場まで帰りました。

誕生山と天王山の神様に見守られ無事下山できました「誕生山と天王山の神様ありがとうございました」

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猪臥山からヤッホー

2019年の干支の山へ登る

猪臥山 (いぶせやま) 1519m 10回目 前回の登頂

2019年1月13日岐阜県高山市の猪臥山へ登りました。

今年の干支亥年の亥に関係するやまは猪臥山です。

9時14分高山市清見町夏厩の卯の花トンネル南側の待避所から単独で登山開始。

猪臥山の山頂手前の祠の所から北アルプス方面を望んだ。

10時53分猪臥山の山頂に到着🗻

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猪臥山の山頂から北アルプスと乗鞍岳を望むとこんな感じです。

オイラが登った岐阜県の里山の冬景色はここの猪臥山が最高です(2時間前後でで登頂可能で手軽に登れる)

猪臥山の山頂から西方向を望むと白山が望め最高の光景です。

猪臥山の山頂で展望を十分楽しみながら食事を済ませ下山開始しました(稜線の向こうの山は乗鞍岳)

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猪臥山は日本中央分水嶺と北アルプス、白山、飛越高地にぐるりと囲まれた飛騨の国の、やや白山寄りにあり、眺望は飛騨随一で、冬場は周囲の雪の名峰が眺められ最高です。

卯の花街道の「卯の花トンネル」の清見町側に車を止め、緩やかな林道のような道を50分くらい歩き渡渉点に着き、ここから尾根道となり登山道らしい道を登り、稜線までたどり着き左方向にしばらく登ると猪臥山の山頂に着く。

今日の猪臥山の山頂 360度の大パノラマでしたが御嶽山、乗鞍岳、北アルプスなどの山々の麓に雲がかかっていました。

登山口から猪臥山の山頂までは2時間くらいで登れ、山頂の展望は360度の大パノラマなので、天気の良い日はお勧めの山です。

猪臥山の神様に見守られ無事下山できました「猪臥山の神様ありがとうございました」

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平成山・平洞・高曝山からヤッホー

 平成が終わるまでに登りたかった

平成山 (ひらなりやま) 381m

平洞 (ひらぼら) 424m

高曝山 (たかじゃれやま) 457m

2019年1月4日岐阜県関市の平成山平洞高曝山に単独で登りました。

8時25分岐阜県関市下之保の平成自然公園の「不伐百年の森」から登山開始。

8時40分平成山の山頂に到着。

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平成山の山頂は林の中にあり展望はありませんでしたので早々に平洞へ向かいました。

8時55分平洞の山頂に到着。

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平洞の山頂からの展望は東方向が開け、乗鞍岳、御嶽山、中央アルプス、恵那山が望めたが高曝山の帰りに展望を楽しむ事にして先を急いだ。

9時34分高曝山の山頂に到着。

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高曝山の山頂は林の中にあり展望はありませんでしたので早々に平洞へ向かいました。

10時14分平洞の山頂まで戻り、このような光景を楽しみながら食事を済ませ下山しました。

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平成の最後の年に登ろうと思い平成山と平洞と高曝山へ登りました。

平成山と高曝山は林の中にあり展望はイマイチでしたが平洞の山頂からは乗鞍岳、御嶽山、中央アルプス、恵那山、伊吹山などが望め展望を楽しめました。

平成山と平洞と高曝山の神様に見守られ無事下山できました「平成山、平洞、高曝山の神様ありがとうございました」

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詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

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