貝月山からヤッホー

気になっていたワン・ツウ・スリー・フォの里山

貝月山 (かいづきやま) 1234m

2019年4月21日岐阜県揖斐郡の貝月山へ登りました。

標高がワン・ツウ・スリー・フォで以前から登ってみたいと思っていた山です。

9時22分揖斐高原スキー場の第二リフトより単独で登山開始。

登山道の脇にイワウチワの群生地があり、そこには可憐なピンク色のイワウチワの花が咲いていましたが、盛りまでには一週間ほど後のようです。

11時10分貝月山の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

貝月山の山頂からの展望は曇り空の為、遠くは全く望めずガッカリ😞

貝月山の山頂 には立派な展望台がありました。

貝月山の山頂 からの展望が全くダメなので昼食を済ませ早々に下山しました。

下山途中に小貝月山を見たら斜面に雪が残っていました。

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今日は以前から気になっていた西濃の山で標高が1234m(ワン・ツー・スリー・フォー)と覚えやすい貝月山へ登りました。

揖斐高原スキー場の第二リフトのそばまでは林道があり車で登れ、第二リフトの広場の所に車を駐車し登山開始しました。

登山道は最初から道幅が広く急坂も無く歩き易い道で、途中からはイワウチハの群生地があり、チラホラと花が咲きかけ(今月の終わり頃が見頃)春を感じながら登って行き、小貝月まで行き山頂に立ち寄るが曇り空で展望は全くダメなので、先の貝月山へ向かい、江美の池を通り過ぎてしばらく登ったら貝月山の山頂に着きました。

山頂には立派な展望台があり登って辺りの光景を眺めましたが、曇り空で近くの山も見られずガッカリでした。

天気が良ければ恵那山、伊吹山、白山、乗鞍岳。御嶽山などが望めるそうです。

曇り空の為、貝月山からの展望が全くダメなので昼食を済ませ早々に下山しました。

今日は、 貝月山は四方が山に囲まれて花崗岩の山で、貝の化石などと程遠いのになぜ貝月山と呼ばれるようになったか不思議だなと思いながら登りました。

何方か貝月山の名前の由来をご存知の方は教えて下さい

貝月山の神様に見守られ無事下山できました「貝月山の神様ありがとうございました」

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詳細は後日ヤマレコに書き込みましたので宜しく!

Filed under: 未分類 — masao 9:20 PM  Comments (0)

相戸岳からヤッホー

平成から令和に変わるのを祝い日の丸の山で・・・

相戸岳 (あいどだけ) 672m

2019年4月7日岐阜県山県市の相戸岳へ登りました。

8時51分岐阜県山県市相戸の相戸白山神社の前の駐車場に車を駐車し、時計周りで単独で登山開始。

鳥居の左側に立つスギの大木は立派な大木で樹齢300年を超え、町の指定天然記念物になってるそうです。

10時7分相戸岳の山頂に到着。

ヤッホー ( -。)<<<<

相戸岳の山頂は360どの展望でしたが、遠くの山々は霞んでいてあまり良く見えなかった。

山頂には日の丸の旗が立てられていてます。

まるで平成から令和に元号が変わるのを祝っているように感じました(昔から日の丸が立っているとの事でした)

相戸岳の山頂から東方を望むとこんな感じ。

相戸岳の山頂から南方を望むとこんな感じ。

相戸岳の山頂で1時間程度休憩しました。

日の丸の旗を見ていたら何故かあと20日余りで変わる元号【令和】が頭に浮かび、【平成】の何倍も平和で穏やかになるように祈りました。

しっかりと休憩した後、東コースから下山しました。

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風邪と花粉症で微熱が続き約40日ぶりの山登りとなりました が久しぶりだったので登山行程が短い時間だったがたっぷりと汗が出て気持ち良かった。

相戸岳の登山道はほとんどが尾根の登山道で道も荒れてなく歩き易く適当に整備されていたが、西コースの山頂直下が急登だったので苦しかった。

山頂は静かで、展望も360度の展望でゆっくり休め楽しい時間が過ごせ大変満足でした。

相戸岳の神様に見守られ無事下山できました「相戸岳の神様ありがとうございました」

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詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

Filed under: 未分類 — masao 10:13 PM  Comments (0)