松倉山・原山からヤッホー

 2018年の初登りは高山市民の山へ

松倉山 (まつくらやま) 875m 10回目 1・2・3・4・5・6・7・89・10

原山 (はらやま) 904m 11回目 1・2・3・4・5・6・7・8・910・11

2018年1月1日岐阜県高山市の松倉山原山へ登りました。

8時39分岐阜県高山市西之一色町の民俗村の駐車場より単独で登山開始。

シンボル広場に到着する頃には一汗掻き体が軽くなっていました。

9時26分松倉山の山頂に到着。

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松倉山の展望は曇り空の為、高山の街が望める程度で乗鞍岳や北アルプスは望めませんでした。

山頂の積雪は20cm程度で昨年より少なかった。

松倉山の山頂からの展望はこんな感じでイマイチです。

シンボル広場まで戻り松倉観音堂へ向かいます。

8月に行われる絵馬市で有名な松倉観音堂。

松倉観音堂を通り過ぎて原山へ向かいました。

10時8分原山の山頂に到着。

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原山の山頂からの展望も曇り空の為、イマイチでした。

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2018年の初山登りは高山の街の西側にある松倉山と原山へ登りました(約50日ぶりの山登り)。

天気が曇りだったので展望はイマイチでしたが、久々の山登りでいい汗が掻けて満足でした。

民俗村の駐車場に車を駐車して、飛騨の里の道を進むと高山市の貯水場が建っている所の林道を左へ進み、300m程度進むと右側へ登って行く登山道があるので、ここを登って行きました。

登山道を登って行くと林道に出るので、林道をを横断し、さらに登山道を登ると祠のあるシンボル広場に着く。

祠で2018年が平穏な年である事をお祈りして左方向にある松倉山へ向かい、10分くらいで山頂に着きましたが、曇り空の為展望はイマイチで高山の街は望めましたが、乗鞍岳や北アルプスの山々は望めませんでした。

松倉山の山頂から再びシンボル広場まで戻り、松倉観音堂経由で原山の山頂へ向かいます。

シンボル広場から松倉観音堂までの道は緩やかな傾斜の道で歩き易く、雪景色を眺めながら進むとあっと言う間に松倉観音堂に着きました。

松倉観音堂の上の所に鳥居があり、御嶽教弘明教会と書かれている所を登って行くと祠があり、ここでも2018年が平穏な年である事をお祈りし、原山の山頂へ向かいました。

松倉観音堂から「かなとこ岩」までの登山道は急坂ですが気合を入れて登れば直ぐに着き、ここから原山の山頂までは緩やかな道で、あっと言う間に着きました。

原山の山頂からの展望も曇り空の為イマイチだったので、尾根の登山道からシンボル広場まで戻り、駐車場まで帰り山登りを終えました。

松倉山と原山の神様に見守られ無事下山できました「松倉山と原山の神様ありがとうございました」

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詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

Filed under: 山登り — masao 9:49 PM  Comments (1)

謹賀新年

  彩雲は吉兆の予告

明けましておめでとうございます。

本年も宜しくお願いします。

「彩雲(さいうん)」とは、太陽の近くを通りかかった雲が、赤や緑など様々な色に彩られる現象のことをいいます。古来から瑞相(良いことが起きる前触れ)の一つと言われ、「見た人には幸運が訪れる」とも言われている。

Filed under: 仕事 — masao 12:01 AM  Comments (2)

農園は春までお休み

  根雪になるだろう!

工場の裏の農園は、昨夜から今日の午前中までに25cm程度雪が積もりました⛄

これで来年の春まで農作業はお休みです。

畑に植えているニンニク、ラッキョ、ニラ、オリ菜、タマネギ、ウドさん来春の雪解けまでお休み!

来年も順調に成長してオイラを楽しませて下さい。

Filed under: 農園 — masao 12:15 PM  Comments (2)

コンポスター

 落ち葉を集め堆肥作り

今日は天気が下り坂なので山登りを止めて、近くの山へ落ち葉を拾いに行ってきました。

山で落ち葉を拾い集め、我が農園の片隅にコンポスターを作りました。

落ち葉に小糠(玄米を精白するとき、その表皮が細かく砕けてできる粉)を混ぜて積んで置くと1年程度経過すると堆肥が出来ます。

早く使用できるようになれよ手作りの堆肥(楽しみです)

Filed under: 農園 — masao 6:28 PM  Comments (2)

梨子野山・高鳥屋山からヤッホー

 阿智村のセブンサミッターめざし

梨子野山 (なしのやま) 1315m

高鳥屋山 (たかどやさん) 1398m

2017年11月12日長野県飯田市の梨子野山と長野県下伊那郡阿智村の高鳥屋山をめざしました。

8時21分長野県下伊那郡阿智村下清内路の阿智川支流の谷沿いの林道終点より単独で登山開始。

谷川沿いの登山道を登り切ると梨子野峠に着きました。

梨子野峠の右側に東屋があり、ここからは飯田市と南アルプスが望めました。

梨子野山の山頂に到着しましたが林の中で展望は全く望めず。

10時7分高鳥屋山の山頂に到着。

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高鳥屋山の山頂からの展望は東方向に伊那地方や南アルプスが望めました。

欲を言えば木々の小枝がちょこっと展望を邪魔してました。

高鳥屋山の山頂から南アルプスを望む。

もう少し上からの角度で写したかった。

高鳥屋山の山頂の小屋。

高鳥屋山の山頂の小屋の脇からの展望。

一番右の山は恵那山だと思います。

下山途中の登山道で見たカラマツの黄葉。

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阿智村セブンサミットの山(恵那山・富士見台高原・網掛山・南沢山・高鳥屋山・大川入山・蛇峠山)でまだ登頂してない山(高鳥屋山と網掛山)へ登ろうと高鳥屋山へ向かいました。

古くは水戸浪士が通過したといわれる清内路街道より梨子野峠を経由して、山頂をめざしました。

林道の終点に車を止めて、谷川沿いの登山道を35分程度登ると梨子野峠に着きました。

梨子野峠には東屋が建っていて飯田の街や南アルプスの山々を眺めた後、稜線の緩やかな登山道を進み梨子野山をめざしましたが、展望はあまり良くありませんでした。

梨子野山も展望は全くダメで到着後、早々に高鳥屋山へ向かいました。

緩やかなアップダウンの登山道を進んで行くと、まもなく高鳥屋山の山頂に着き、飯田の街や伊那地方の山々や南アルプスの展望を楽しみ、下山しました。

高鳥屋山と梨子野山の神様に見守られ無事下山できました「高鳥屋山と梨子野山の神様ありがとうございました」

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詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

Filed under: 山登り — masao 8:59 PM  Comments (2)

母袋烏帽子岳からヤッホー

 稜線の登山道は広葉樹林で気持ち良かった

母袋烏帽子岳 (もたいえぼしだけ) 1341m

2017年11月5日岐阜県郡上市の母袋烏帽子岳をめざしました。

8時27分岐阜県郡上市大和町栗巣の母袋温泉の駐車場から単独で登山開始。

林道を登り終えるとヒノキやスギの林の中を登る登山道でした。

稜線まで登ると登山道は広葉樹林の緩やかなアップダウンを繰り返す登山道となります。

9時55分母袋烏帽子岳の山頂に到着。

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母袋烏帽子岳の山頂からの展望は木々の枝が邪魔してあまり良くありませんでしたが御嶽山はハッキリとと望めた。

母袋烏帽子岳の山頂から御嶽山を望むがやっぱり小枝が邪魔して・・・・

下山途中の登山道で見た黄葉。

キャンプ場で人の手で植えられたモミジの紅葉を見つけた。

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母袋温泉の管理事務所の横の林道を進み、「母袋烏帽子岳・林道分岐からお助け水まで30分」と書かれた白い柱の道標があり、ここを登って行き、「登山道」と書かれたヒノキの林の登山道を登りました。

しばらく登って行くと「お助け水」の看板がありここから左へ20m行くと水場がある。

「お助け水」の看板から真直ぐ登る登山道は急登の道がしばらく続き林道に出ると「母袋烏帽子岳の山頂まで60分」と書かれた白い道標があり、この辺りから広葉樹林の中を歩く登山道となり、気持良くルンルン気分で歩けました。

標高1296m辺りから登山道は緩やかなアップダウンの道となり、やがて母袋烏帽子岳の山頂に着きました。

母袋烏帽子岳の山頂からの展望は木々の小枝が邪魔してイマイチで御嶽山が望め少しだけ満足できました。

下山途中の紅葉や黄葉は綺麗でした。

母袋烏帽子岳の神様に見守られ無事下山できました「母袋烏帽子岳の神様ありがとうございました」

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余談

母袋烏帽子岳から下山し母袋温泉の前のベンチで自販機のコカ・コーラを飲んだ時に財布(現金とETCカード入り)を忘れ、30分ほど後に戻ったが財布は無くがっかりして、国道156号からトボトボと家へ帰る

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詳細はヤマレコに書き込みました!

Filed under: 山登り — masao 9:02 PM  Comments (2)

新たに2種類の野菜を植え付け

 タマネギとナバ菜を植え付ける

ホームセンターでタマネギの苗を150本購入して植え付けました。

ナバ菜(オリ菜)を苗床で種から育て植え付けました。

天気予報では明日から雨なのでしっかり根付く事を期待します。

タマネギ、ナバ菜よ無事に冬を越してちょうだい!

Filed under: 農園 — masao 8:09 PM  Comments (2)

発芽率98%

  やっとでニンニクらしい🌱が出揃う

60個の球根を植えて59個芽を出したので、土が乾かぬようにワラを被せる。

98%の発芽率で初心者としては最高か?

うまく冬を越す事を祈ってます。

 

Filed under: 農園 — masao 5:51 PM  Comments (2)

白山 御前峰からヤッホー

 開山1300年の山で紅葉を楽しむ

大倉山 (おおくらやま) 2039m 7回目 1・2・3・4・56・7

白山 御前峰 (はくさん ごぜんみね) 2702m 6回目 1・2・3・45・6

GPSを忘れて登山口に着いたので今回は行程の地図はありません。

6時3分岐阜県の白川村平瀬の白水湖の畔にある登山口から単独で登山開始。

登山道から東方を眺めると遠くに雲海や御嶽山、乗鞍岳、穂高連峰が望め右側の間近に白水涸が見えます。

8時11分大倉山避難小屋に着きましたが、この辺りの紅葉と黄葉は真っ盛りで綺麗でした。

大倉山避難小屋付近のナナカマドの紅葉\(^o^)/

真っ赤で今年最高の紅葉です。

紅葉の向こうは2度登った別山。

白山 御前峰を眺めましたが手前の紅葉も綺麗です。

11時15分白山 御前峰の山頂に到着。

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白山 御前峰の山頂は大勢の登山者でいっぱいで標柱の所で写真を写すのも順番待ちでした。

早々に昼食を済ませ下山。

白山 御前峰から室堂に戻りましたが、ここも大勢の登山者でいっぱいでした。

カングラ雪渓から白山 御前峰を望む。

特徴のある大きな瘤のダケカンバの大木と白水涸は絵になります。

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今回は、開山1300年の白山へ紅葉を楽しみに登りました。

白山は加賀の白山と呼ばれるように、石川県側から登るルートが一般的だが、今回は岐阜県の白川村平瀬から大倉尾根を登る平瀬道から登りました。

ブナ林の登山道は変化に富み、避難小屋もあって安心して楽しめる登山道で、秋の紅葉は白山へ登る登山道で一番美しいと言われてます。

登山道はブナ林の中のよく整備された階段の道から始まり、しばらく登って行くとダケカンバの木々も生えていて、白水湖を眺めながら登ると道は尾根道となり、傾斜も緩くなり眺望も開けてくる。

右側には三方崩山や白山御前峰や白山剣ヶ峰が見えてくる。

南側(左側)が崩壊した見晴らしのよい尾根を進み、大倉山の山頂直下を通過して、少し進むと大倉山避難小屋に着く。

大倉山避難小屋から鞍部まで下り大倉尾根の最後の登りとなり、やがてカングラ雪渓に着き白山御前峰や白山剣ヶ峰が間近になってくる。

エメラルドグリーンの白水湖を眼下に見ながら急坂を登り切ると平坦な登山道となり、やがて室堂に着きました。

室堂で小休止して白山御前峰に向かいましたが、何故か足がまともに上がらずバテバテ(先行馬がゴール手前で足があがった状態)で他の登山者に抜かれぱなしで恥ずかしい思いをして白山御前峰の山頂に無事着きました。

白山御前峰の山頂は大勢の登山者で一杯でゆっくり休めず、食事を急いで済ませ下山しました。

山頂手前のバタバタは老化の始まりか?(笑)

大倉山付近の登山道から見れた紅葉は真っ盛りでとても綺麗で感激でした。

白山の神様に見守られ無事下山できました{白山の神様ありがとうございました」

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詳細はヤマレコに書き込みましたので宜しく!

 

Filed under: 山登り — masao 10:34 PM  Comments (2)

やっとで芽が出た!

ラッキョウとニンニクが🌱を出し、ニラを植え付ける

ラッキョウのタネ球を植え付けて約1ヶ月経ったらやっとで芽が出ました。

嬉しくて少し肥料を蒔く。

花が出ていたので切り取った。

ニンニクのタネ球を植え付けて約1ヶ月経ったらやっとで芽が出ました。

成長はラッキョウより少し遅い感じです。

ニラの苗を手に入れて植え付けました。

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作物の成長は遅いが草の成長は早くて大変で~すf(^^;) 

Filed under: 未分類,農園 — masao 7:47 AM  Comments (2)